ジャパン・ニューエイジ・ネットワーク(JNN)

ロハスとスピリチュアルの融合をテーマとする、ジャパン・ニューエイジ・ネットワーク(JNN)のブログです。

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第4回JNNギャザリングのお知らせ

★★ 第4回JNNギャザリング★★

テーマ:「アセンションPart2
~地球の変容とスピリチュアリティー」


2012年にあるというアセンション。実際には何が起こるかは、わからないようですが、
それぞれの中の「アセンション」をテーマに思いを分かち合ってゆきたいと思います。
それに向けて、アセンションに向けてのビジョン、実際の生活レベルでそぞれがやっ
てゆくことなどをシェアして行きます。
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◆内容:JNNの紹介/参加者によるシェアリングと話し合い
◆日時:2007年10月6日(土) 13:30~17:00
◆場所:浜田山会館 和室(京王井の頭線、浜田山駅徒歩5分)
http://mappage.jp/popup/popmap.php?X=2.4370591320626&Y=0.62268506801367&L=B500m&KanriNo=13115S170152&init=yes
◆参加費:1000円
◆お問合せ/お申込み: jnn2012@hotmail.co.jp
◆主催:Japan NewAge Network
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★★地域通貨レインボーリングの勉強会★★

サブプライムローンなどの問題で世界経済は混乱を見せていますが、一部では、資本主義経済システムが崩壊寸前だと言われています。その時、日本円はどうなるのか? 地域通貨を使用した物々交換社会へ移行するのか?
 グローバリゼーションに対抗する動きとして、経済のローカル化(地産地消)が注目されています。実はグローバリゼーションを支えているのが円、ドル、ユーロなどの法定通貨で、ローカル化の中で注目されているのが、法定通貨の代替案である地域通貨なのです。

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◆日時:10月13日(土)13:30~17:00
◆場所:東京都国立市 JR中央線国立駅南口から徒歩12分
◆会費:500円(または500リング)
◆講師:河野磨美子(レインボーリング運営委員)
◆主催:JNN(Japan NewAge Network)
◆お問合せ/申し込み:jnn2012@hotmail.co.jp
お申し込みいただいた方に地図をお送りいたします。
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Japan NewAge Network(JNN)
/ジャパン・ニューエイジ・ネットワークは日本のニューエイジ・ムーブメント全体の横のつなが りを強めていくことを目的としたネットワークです。
ニューエイジのコンセプトやライフスタイルを一般 社会に広めること、ロハスやスピリチュアルな分野で 活動している人たちと横のつながりを築き、全体のまとまりや団結を強めていくことを目指しています
SANAE(ビオダンサ講師)伯宮幸明(『天上のシンフォニー』著者)KENYU/ケンユー(山川紘矢 山川亜希子監修CDブック「ワイス博士の過去生退行瞑想」作曲者



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自給自足

こんにちはSANAEです。
私はここ数週間、来る日も来る日も田舎物件を探してネットに張り付いていました(笑)。

私個人的には身も心も自然と触れ合い生活すること、植物を育て、収穫をすることを強く望んでもいますし、将来自給自足に移行していくためにも、来年春には小さくとも農地を持ち、農的生活を始めたいと思っています。

私の妄想ではありますが、将来的には仲間たちと一緒にエコビレッジ(エコタウンでも良い)で暮らし、共に畑を耕し、自給自足をし、地球の生命サイクルに調和しながら生活したいと思っています。

朝は各々森の中での散歩や瞑想など楽しみ、午前中は共有の畑で仕事をしたり、生活必需品の生産。午後からは各自の得意な分野の仕事をします。

共同生活者たちとの調和をはかるためにも、一日に1~2回はワークショップや瞑想、心理学的に自分と向き合うなど共に学び、霊性を高めていく。

私はもちろん週に1度ビオダンサをして、愛からコミニュニティー作りをしていけるように☆

そんな生活を一日でも早く始めたいけれど、なにせ、農業未経験者ですから、着実にひとつずつ近づいていこうと、今の生活を保ちながら農業を始められるように、東京近郊に市民農園か、貸し農園を探しています。

ネットで調べてみるだけでも、いろいろと難しいことがあることもわかりました。

私は極度に敏感体質なため、無農薬野菜を食べているのですが、市民農園を利用しての無農薬栽培などは難しいそうです。自分の畑だけ無農薬にすることで、虫がよってきてしまい、周囲の畑にも迷惑をかけてしまうそうです。

その他にも過疎地が日本の40%を占めているにもかかわらず、安く古民家や農地など借りるには、ネットでは限界があることなどなど・・・

しかし、ここで立ち止まるわけにはいきません。

この秋中には農地の下見をし、候補地を決定し、市民農園の場合は2月に応募できるように準備をし、春には農地の近くに引越しをし、仕事を見つけ、野菜つくりを始めます!
伯宮夫妻も引っ越す予定なので、小さな小さなエコタウンの始まりになりそうです♪

あき農地などご存知の方はぜひお知らせください♪
そして、一緒に畑やりませんか?


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サティシュ・クマールと『Resurgence』

こんにちは。伯宮です。JNNが目指している方向のひとつとしてロハスとスピリチュアルの融合というものがありますが、まさにそれをテーマにした雑誌があります。

『Resurgence』というイギリスの雑誌で、正確には、エコロジーとスピリチュアリティの融合という表現を使っていますが、内容は同じことだといえます。

英語版しか発行されていませんが、とてもバランスが取れ、充実した内容だと思います。

発行元はイギリスのデボンにあり、デボンというのは、ウェールズとコンワルに並ぶ、イギリスのウエストコーストと呼ばれるような場所で、アメリカではカリフォルニアと同じような位置づけの所です。(最近では、オレゴン州やワシントン州になってきましたが)つまり、エコロジーやスピリチュアリティ、エコビレッジなどに興味のある人たちが移り住んでいる地域です。

『天上のシンフォニー』に登場する共同体がデボンにあるという設定には、このような背景があります。

デボンにはトットネスという、アメリカでいえばコロラド州ボールダーのような町がありますし、その近くにはダーティングトンホールというオルタナティブな演劇学校があります。

実は9月16日に40周年記念の祝祭が開かれました。40年。40年も続いた雑誌というのはそうたくさんはありません。いろいろな雑誌が登場しては消えていく中で、一貫してクオリティの高いコンテンツを提供し続けている。ものすごいことですね。

発行者のサテシュ・クマールさんは最近日本でも有名になりつつあります。今年の五月に来日したのが大きいと思います。その時に収録されたインタビューがグリーンTVで見られます。
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch1&fn=3
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch5&fn=8
http://www.japangreen.tv/mv/?cat=ch5&fn=11

僕がサティシュ・クマールさんの講演を聞いたのは1983年のことです。ロンドンで、当時西ドイツの連邦議会で緑の党の代議員として活躍していたペトラ・ケリーさんとの合同講演会ででした。

ペトラ・ケリーさんは世界的に有名でしたので、彼女の話を聞きたいために講演会に参加したのですが、サティシュ・クマールさんのことは知りませんでした。その後エマソンカレッジに行き、E.F.シューマッハーの『Small is Beautiful』の話を聞き、『Resurgence』という雑誌に行き着いたのです。

ロハスとスピリチュアルが共通しているということに関しては、以前こちらにも書きましたのでご参照ください。
http://ameblo.jp/column-takamiya/entry-10018759668.html
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地球平和公共ネットワーク

9月11日に「9・11と地球公共的霊性」というイベントに参加してきました。前半はきくちゆみさんによる「911はウェイクアップ・コール」というタイトルの講演で、後半は小林正弥さんによる「スピリチュアリティーと平和憲法——9・11から地球公共霊性ネットワーク構想まで」というタイトルの講演でした。

小林正弥さんは地球平和公共ネットワークの代表で、2年前に「スピリチュアリティと平和」というテーマのシンポジウムを開かれた方です。

地球平和公共ネットワークの考え方には共感できるところがたくさんありました。まず、平和運動や環境運動とスピリチュアリティを結び付けようと思っていること。続いて、スピリチュアル・ムーブメントそのものをバランスの取れたものにしていこうと思っていること。そして、環境運動、平和運動の様々な団体がみな結束して、社会全体の変容に取り組むべきだと考えていること。

JNNの考え方にとても近いものを感じました。

小林さんは千葉大学の教授をされていて、『非戦の哲学』http://www.amazon.co.jp/%E9%9D%9E%E6%88%A6%E3%81%AE%E5%93%B2%E5%AD%A6-%E5%B0%8F%E6%9E%97-%E6%AD%A3%E5%BC%A5/dp/4480059989/ref=sr_1_6/250-9013684-6771415?ie=UTF8&s=books&qid=1189557182&sr=1-6をはじめ著書が多数あります。

地球平和公共ネットワーク
http://global-peace-public-network.hp.infoseek.co.jp/index-j.html

「スピリチュアリティと平和」シンポジウム
http://chiheiko.seesaa.net/

フィロソフィア
http://www.wikihouse.com/philosophia/
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第三回JNNギャザリングを終えて

こんにちは。伯宮幸明です。第三回JNNギャザリングは無事終了しました。部屋は第三和室で、3、3と続きました。33というのはとてもいい数字です。畳の部屋に座布団を円形に並べ、輪になってシェアリングをしました。通常の会議室とは雰囲気が違い、とてもなごやかな気分でシェアーができたと思います。

今回のテーマは「スピリチュアリティと平和」

スピリチュアルな観点からどう平和を見ていくことができるか。スピリチュアルな平和へのアプローチはあるのかなどについてです。

最初に僕のほうからテーマのイントロダクションを行いました。
戦争が起きる原因や平和を作るためにできることの例です。この辺に関して詳しくはメルマガ「天上のシンフォニー・スピリチュアル情報」に書きましたので参考にしてください。
http://blog.mag2.com/m/log/0000199860/

その一部を簡単にまとめると、今の世界の構図はこうなっているということです。グローバリゼーションをリードする軍産複合体が、少数のエリート層の利益をその他大勢の大衆の生活よりも優先してすべてが進められています。政治も、経済も、農業も、医療も、エネルギーも、メディアも。軍需産業は戦争が起き続けてくれないと産業が成り立たないので、定期的に戦争が起きるように取り計らっているのです。戦争、原子力エネルギーの推進、遺伝子組み換え技術の推進、経済のグローバル化などはみなつながっていることで、それらひとつひとつの問題を解決するためだけの活動をしても難攻不落の壁にぶち当たるだけです。まずはこのつながったシステムを理解し、システム全体の解体をする必要があります。

変革には二つの側面があります。
解体と建設。

現在のシステムの解体作業を行うのと同時に新しいシステムの建設作業を行っていくことが大切です。

シェアリングは石を使って行いました。トーキングスティックの代わりに石を使い、石を持った人だけに話す権利が与えられるというものです。

平和に向けて自分がどうしたいかということで、様々なシェアーが出ました。様々な環境や平和団体とつながりを持っているある人は、やはり今みんなバラバラに動いていて、もっと連携が必要だと言いました。環境をやっている人は平和は自分たちの活動に関係なく、平和をやっている人たちは環境は自分たちの活動に関係ないと思っているそうで、みなつながっているという意識を多くの人が持って、まとまって動いていくことが大切だと。

この辺に関して田中優さんも語っています。
http://www.youtube.com/watch?v=VI6codD--wg


都市農業をやりたいという人がたくさんいました。これは持続可能なシステムに移行させたキューバの例を描いたドキュメンタリー映画『Salud!ハバナ~キューバ都市農業リポート』 を何人かが見ていて、それを東京でもできたらいいという思いからです。

これは、有機農業、地産地消(地域で取れたものを地域で消費する経済のローカル化)、都市の緑地化、都市のコミュニティ作りなどにつながる活動で、新しいシステムの建設作業の一環となります。

また、大地で働くこと、その最も基本的なところから経済を生み出していくということに、スピリチュアリティを感じるという人もいました。

身近な人との関係の中に平和を作っていきたいという人もいました。例えば隣のおじさんとか。会社の中にも苦手な人というのがいると思いますが、そういう人との関係を改善していくこと。

何をするのにも、自分の本質から出ているのかエゴから出ているのかを確認し、常に本質からブレることなく行動したいという人もいました。

マスメディアには期待ができないので、インターネットメディアという新しい形態で平和に役立つ情報を流したいという人もいました。

平和運動家、環境運動家、スピリチュアル運動家などがもっと協力して何かできたらという話の中で、いくらすべてがつながっているといってもそれぞれがすべてのことをするのは無理なので、普段はそれぞれの活動をしていて、ある時だけみなでまとまって行動するような連絡網なり連携ネットワークができたらいいという意見もありました。例えば選挙の時。その時だけみなが結束するだけでも、国政に大きな影響を与えることができます。

多くの人に真実の情報を伝えていきたいと思うけれど、時々スピリチュアル系の人から「そういうネガティブなものには目を向けたくない」という抵抗を受けることがあり、どうしたらいいかという話もありました。確かに軍産複合体の現実を知ることはあまり心地よいことではなく、特にそういうことに意識を向けたくないという人はいるでしょう。

それに対して出た意見として、まず待つこと。それぞれの成長のタイミングでまだ意識がそういう部分にいかない人もいるので、その人の準備ができるまで待つということ。

もうひとつ、実際にそういう映画などを観るとエネルギー的に影響を受けてしまう霊媒体質の人もいるので、エネルギーや波動がわかる人が、この映画だったら安全、これは少し重いかもしれないなどのフォローをしてあげるといいという意見も出ました。

システムの解体をする上で、お金の流れに目を向ける必要があり、そんな中で地域通貨に注目してみるのもいいという意見も出ました。

JNNでは10月13日に地域通貨についての勉強会を行う予定でいます。

もっと、頭や言葉ではなく、心や体を使った交流が大切だという意見も出ました。心や体を使ったワークをする時どんなに価値観や考え方が違う人同士でもすぐ仲良くなれるのに、そこに言葉が入ってくると意見の対立が起きてくるということです。

今回はシェアリングに長く時間を取ることができ、様々なシェアーができました。ほんとうに有意義な時間になったと思います。

みなさんありがとうございました。

次回のJNNギャザリングは10月6日(土)に行います。場所はまだ未定ですが杉並区のどこかになると思います。テーマは「アセンション・パート2 地球の変容とスピリチュアリティ」です。

9月11日に、JNNメンバーのANZUさんが平和に関するイベントを行います。

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新月瞑想会&映画鑑賞会

今年は奇しくも新月の日と重なりました911の日に、
911とは?本当のテロリストとは?
真実を見つめ考え直してみませんか。
映画鑑賞のあとシェアリング、休憩を経て
平和の祈りをこめて瞑想を行います。
日時:9/11(火)新月

☆第一部/映画鑑賞会14時~17時 「テロリストは誰?」約2時間
☆第二部/瞑想会18時~20時くらいまで
場所:横浜市保土ヶ谷区 Apricot's roomにて(申込後連絡先地図をお知らせします。)

料金:お茶菓子付き 1500円(うち500円は寄付になります)
第一部か第二部どちらか参加の場合は1000円
地域通貨レインボーリングも500ringまで使えます。男性は応相談。
お申し込み:前々日までにこちらkaguya@msd.biglobe.ne.jpへ
メールにてお願いします。
お名前、当日連絡先アドレス、電話番号、希望をお知らせ下さい。

ご参加をお待ちしています。

感謝☆ANZU☆
紫ノ木 杏 kaguya@msd.biglobe.ne.jp
マイサイト:Apricot's room~Infinity~
http://www5a.biglobe.ne.jp/~anzu-s/
マイブログ:ANZU的LOHASを求めて
http://lovepeaceanzu.cocolog-nifty.com/
メルマガ:ANZU的スピリチュアル&エコピース生活
登録はこちら→http://www.mag2.com/m/0000188248.html

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「テロリストは誰?」というドキュメンタリー映画は軍産複合体の真実を伝え、なぜ戦争が起きるのかという構図をうまく描いたものです。

ということで、今回参加された方も、参加できなかった方も、みなさんコメントをどんどんお書きください。

なお、mixiのコミュでもコメントが上がっています。
http://mixi.jp/view_event.pl?id=21824100&comment_count=11&comm_id=2100142

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=22690394&comm_id=2100142
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今までの活動

JNNでは月一回ギャザリングを開いています。第一回目は5月に開催し、テーマは「スピリチュアルな観点から六ヶ所村について語り合おう」でした。六ヶ所村についてみなで意見を交換しました。青森県出身の方がいたので、青森県の現状や、再処理工場なしでも青森県民が経済的に自立していける方法などについても話し合うことができました。また、反対やストップということを強調するとかえってその対象にエネルギーを与えてしまうので、それよりは自分たちが望む未来のビジョンをしっかりと持つことにファーカスしたらどうかという意見なども出ました。最終的な結果を出すためには投票することが大切で、選挙への投票率を上げたほうがいいという意見も出ました。明確な未来のビジョンを持つということに関して、夏至の日にみなで祈りをしたらどうかという案も出ました。

6月にはギャザリングは行わなかったのですが、その祈りのイベントを夏至に行いました。100万人のキャンドルナイトに合わせて行うイベントで、みなで美しい未来の地球をイメージして、そのプラスのイメージで祈るということです。全国で多くの方が参加しました。一部のメンバーは六ヶ所村に行き、花とハーブの里で祈りを捧げました。この時は『六ヶ所村ラプソディー』の監督である鎌仲ひとみさんや早苗NENEさんも参加してくださいました。六ヶ所村へ行ったメンバーは23日と24日に開かれたアースデイ六ヶ所に出展し、ワークショップや様々なヒーリング・セッションを行いました。
http://shalina.or.tp/~yuta/ed6/

7月には第二回JNNギャザリングを開催しました。テーマは「来るべきニューエイジに向けて」ということで、この変革の時期にそれぞれがどう過ごしていくかのシェアーをしていきました。医療の分野で改革をしていこうという人や、自給自足の生活をしていきたいと思っている人や、目に見えない世界の存在を伝えていこうと思っている人など、いろいろな人がいました。

やはりこういうシェアーはいいですね。イベントはたくさんあるけれど、全体的に講演会などが多いですよね。お互いに思っていることをシェアーできる機会というのは少ないものです。主催する側としても参加者がどういう考えを持っていてどういう活動をしているかを知るのはとてもためになります。

8月はコアメンバーが広島方面へ行ったということもあり、時間的にギャザリングをする余裕がなく、9月8日に第三回JNNギャザリングを行います。今度のテーマは「スピリチュアリティと平和」多くの方々の参加をお待ちしています。

ギャザリング以外にもテーマ別の部会や単独のイベントを開いたりしています。8月26日には医療分野に携わる人たちが集まり、代替療法の話や現在の医療現場をどう改革していくか等の話を行いました。今後も、地域通貨の勉強会やビデオ上映会などを計画しています。

以下の写真は六ヶ所村での様子です。

camp

lomi

syne2

syne1

holi2

holi1

booth

20070903114133.jpg

fukkoshiebosi


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